●こどもの日
こどもの日とは、国民の祝日の1つで、「こどもの人格を重んじこどもの幸福をはかるとともに母に感謝する日」と1948年に定められました。
こどもも読めるようにひらがな表記? こどもの日は、ゴールデンウイークの最終日にあたる5月5日に、こどもの健全な発達を願う日です。こどもは、7歳までは神様の預かりものとされていたので、神仏への「お供え物」などの「そなえ」「供する」という意味の常用漢字の「供」を使用し、「子供」と表記されてました。しかし、一部の団体から「供」という漢字は「大人の手下」という感じがするという声が上がったためひらがな表記にしたそうです。また一説によれば、こどもにも読めるようにひらがなにしたともいわれています
古来は「端午の節句」の日だったので、その色が濃く、現在でも男の子のいる家では「兜」「こいのぼり」「五月人形」を飾ります。兄弟姉妹のいる家庭では、一緒にお祝いをするのが一般的になっており、更に女の子だけの家庭でも最近は「こいのぼり」を飾ったりするようです。行事の参加者は、男の子だけとは限らないようです。そのため、小学校でも男女が一緒になって画用紙で「兜」を折ったりします
5月5日は男の子だけのお祝いの日なんだと譲らなかったパパさんですが、
今年ケーキを買って帰ってきてくれました^^
子供は授かり物。
男でも女でも大事なのです♪
こどもの日って遊園地や水族館とかがこどもは無料で入園できたりするんだから
男の子だけとか男だからとか言うのは無いのです^^
てか母に感謝する日だとは知りませんでした(;^ω^A はじゅかしい。
菖蒲湯に入りたかったんだけど、手に入らなかったので入らずして終了^^;
でも柏餅は頂きました♪